IT導入補助金 第2回公募が始まりました!


ついに、始まりました。
IT補助金、第2回公募開始!










今年できたばかりの補助金です。

超人気補助金につき、第2回公募がスタート!








今回、たいへん使い勝手の良い、
意味ある「補助金」をご案内させていただきます。


経理業務を自動化するなど、
ITを使って御社の業務の効率化を
するのに要する費用の
2/3(100万円まで)
を、国が補助してくれる
というものです。








返済不要!
もらいっきりです。
紐づき一切なしの、ドライな補助金です。


ただし、採用不採用の採択があります。
ダメでもともと、弊社が長年の経験を元に、
申請代行いたしますので、
御社に手間はほとんどかかりません。

書類作成は、経験豊富な弊社がすべて行います。

超人気の第2回公募につき、
途中で予算がなくなると言われています。
1日でも早く、申請をご検討ください。





では、その内容をご案内させていただきます。


ITや人工知能(AI)が、ものすごい勢いで普及しています。
オックスフォード大学マイケル・オズボーン准教授は、

「10年から20年後には、
現在の会社と仕事の、
なんと47%が機械に取って代わられる」


という論文を発表し、
物議をかもしています。



御社のビジネスモデルは、将来必要とされているでしょうか。

ですが、悲観するには及びません!!

ITや人工知能(AI)を敵に回すのではなく、
自社のビジネスに積極的に取り入れる前向きな姿勢をとるだけで、
この話は、莫大な「チャンス」に様変わりするのです!!






ITや人工知能(AI)で、47%の会社と仕事がなくなる!」

これを前向きにとらえると、どうなるでしょうか・・・・

すなわち、御社の手間のかかっている仕事、
業務の「47%」が、自動化できるということです!!
夢のような話ではないでしょうか?
それが現実化する時代が来ているのです!!






業務の「47%」を超効率化して、
空いた時間をもっとほかの重要な生産的な業務に
振り向けることが可能なわけです!!

「超効率化」って、どのくらいでしょうか!

47%、半分を自動化できるという、
信じがたいくらいの効率化です!

「5時間かかっていた業務を、3時間でやる」のではなく、
「5時間かかっていた業務を”1秒”でやってします!」話です!!



なおかつ、





例えば、御社経理部で、
経理スタッフを募集していたりしますか?

完全な人不足の状況の中で、いくら募集しても、
人が採用できない環境にあります。

将来的にも、この状況が改善される
見通しは「ゼロ」です。

人を入れずに、少ないスタッフで経理業務を
こなす必要があります。

オックスフォード大学マイケル・オズボーン准教授のレポートで、
自動化しやすい仕事のランキングが発表されています。

なんと、「経理業務」は、堂々の第2位です!









すなわち、そもそも基本的には
単なる集計業務である「経理業務」は、
最も効率化しやすい業務であるわけです。

それを今回のレポートで、
あらためて再認識させてくれたわけです。

今まで、経理部は、どちらかというと地味な、
手間のかかる、縁の下の力持ち的な
業務をメインでやってきました。

今日からは、
手間のかかる業務は完全自動化し、
自動集計された有益な「データ」を、
社長様他の経営幹部へ、
グラフ化したり、
わかりやすく集約して、
経営判断のもととなる、
経営資料作りがメイン業務になってきます。

日陰の業務は機械がやり、
日の当たる、経営に貢献できる業務を
経理部がやることになります!

是非、この機会に、
御社の「超効率化」をご検討ください!!

そして、今、IT補助金をフル活用して、
会社を効率化するよう、
安倍内閣が国を挙げて
バックアップしてくれるのです!!

採択されれば、
国が御社の効率化を、
バックアップしてくれるということです。




ではここで、
お手伝いできる効率化サービスの
ご案内をさせていただきます。


弊社は、
東京品川オフィス、
名古屋本社、
沖縄オフィスを中心に、
経営のわかる会計ネットワークを
全国展開しています。


会計事務所の質実さと、
経営コンサルティング会社の進取性を兼ね備えた、
経営アドバイスを得意とする
会計事務所です。

補助金・助成金を活用した、
会社のビジネスモデルづくりのお手伝いを
多く行ってきました。

ものづくり補助金・
創業補助金・
小規模事業活性化補助金・
キャリアアップ助成金、
などなど・・・

「来月は必ず利益が出る!」と、
始まる前から言っていただけるような
戦略づくり、収益構造づくりに
力を入れています。

「補助金がもらえてよかった」ではなく、
補助金を元に、
その何十倍も利益を出していただくための
仕組みづくりを
お手伝いしています。


 





  



特に、経営コンサルティング事業部内に、
ITチームを持ち、
ITによる業務の効率化を
得意としています。





ライブカメラシステムで、
会計事務所とダイレクトに
つながっていますので、
ご不明点がある際は、
こちらのスタッフの顔をご覧いただきながら、
即時にご質問に対応できる
仕組みを持っています。

東京から沖縄まで、
「遠くても安心」
をモットーに
お手伝いしております。




では、どんな効率化サービスがあるか?
サービス提案をご覧ください


例えば、よくあるお困りごとが・・・・

各店舗の社員のタイムカードデータを、
手書きで作成して、
本部に手動でFAX送信している

それを元に、
本部で手入力して、
給与計算している。

さらに、
手で経理ソフトへ
再入力している。

ここまでで、
精一杯、へとへと。

本来、
タイムカードデータを元に、
計画的なシフトの準備や、
人件費コスト管理などを
積極的に、
戦略的に行えるはずなのに・・・

 ↓


こんな入力フォームに、
各スタッフが自分で入れるだけ!

自動で本部転送
自動集計
会計ソフト辺自動リンク
自動グラフ化







・・・今までは、ここまでで、毎週、2人がかりで5時間!

「このシステム構築するのに、いくらかかりますか?」


IT補助金が活用できれば、
120万円のうち、80万円を
国が負担

とういうことは、
御社の負担は、
わずかに「40万円」!

でも、ちょっとお待ちください!
(ジャパネットタカタ風ですが・・・)
   



    





それでも、自社負担「40万円」かかるのか・・・
 いえいえ、
弊社のご案内は、
他の助成金を併用していただける場合、
そちらの助成金で「100万円」程度
受給いただけるので、
実質的に御社の負担は「セロ」、
どころか「60万円」の
お釣りがもらえるわけです!!


さらにさらに、
もうすでにご活用の会社様も多いと思いますが、
「キャリアアップ助成金」は、
1社で上限1400万円まで受給いただける、
たいへん意味ある助成金です。

年間1400万円ですので、
来年また1400万円までご活用いただける、
とんでもなく有用な助成金です!!





ご存じなければ、
今すぐご検討ください!

他社は、これをとっくに活用しながら、
よい人材を効率的に
採用しているはずです。


これ、すべて合法ですので、
フル活用いただける内容です!!

補助金・助成金の知識があると、
これだけのことができてしまう訳です!

さらには、
先ほど申し上げた通り、
「補助金をもらってよかった」ではなく、
これをきっかけに、
5年後10年後につながる
ビジネスモデル作り、
戦略展開、
収益構造づくりを
していただくチャンスとなります!!


これが今回
、弊社が御社にご案内させていただく内容です!



国が応援してくれます!!

今でしょ!!


補助金・助成金の申請代行は、
東京から沖縄まで、
実績があります。

北海道まで、全国対応可能です。

(申請書類の提出先は、
全国一律、
東京の補助金事務所になっています。)

豊富な知識、経験と実績のある
弊社がお手伝いいたします。

繰り返しになりますが、
補助金をもらって儲かった、
ではなく、
5年後を見据えた、
戦略展開のお手伝いを
させていただきます!

まだまだ、JAPAN!
・・・まだ、できる!まだ、やれる!


経理部の超効率化、
47%の業務自動化!
5時間の作業を、
1秒で!

国が応援、
自社負担は1/3のみ!

さらには、
助成金も併用できれば、
自社負担ゼロ、
どころかお釣りがついてくる!

さらにさらに、
補助金もらえてよかった、
ではなく、
5年後に向けての
生き残り戦略展開の
足掛かり作りも!!

豪華4点セット、
これだけ仕組みづくりできて、
「ゼロ円」なんて、
今だけの大チャンス!

もう、ビックリ!

国が
日本企業の
根本的な業務改善、業務効率化を
応援します!

まだまだ、JAPAN!
・・・まだ、できる!まだ、やれる!



今すぐに、
ピッパコールセンターまで、お電話!




使っている局面紹介

 こんな入力画面

  こんな自動集計

    こんな自動グラフ化

      しかも、動く!
 
         こんなにわかりやすい!

            だからこそ、経営に活かせる!

今まで、
経理データと経営資料を
きちっとつなぐ仕組みがなかった!!

 だから、
どんぶり経営になりがちだった!

だから
、外国企業の後塵を拝していた

        まだまだ、JAPAN!
・・・まだ、できる!まだ、やれる!
   
  日本の若き社長!
ともに頑張りましょう!

   


     国が応援してくれます!!


こんなお困りごと、ありませんか?

 実際にあった事例です。
 
  ・5000万円のシステムが、
当初から使い物にならず、
導入前のやり方を行っている!

   経理フローとシステム技術の
両方をわかるスタッフが、
会社にもソフトメーカーにも
いなかったために、
使い勝手の悪いシステムが
できてしまった。

 ・大掛かりなシステムで、
ちょっとした変更にも、
時間も、コストも
かかり過ぎる!

  業務環境は頻繁に変わります、
システム調整には
即刻対応できなければ、
実務では使えません

   →弊社は、
社内スタッフが完全対応できる
会計事務所ですので、
コストをかけず、
時間をかけずに
調整可能!

(今時、当たり前のこと、
そんな時代になりました)

もう一度、お値段の確認を・・・・

今なら、自社負担1/3

国が応援!



さらには、場合により、
助成金が使える会社様であれば
コストゼロ、お釣りつきも!

今しかない!

このタイミングで!

繰り返しになりますが、
補助金を御社の
将来戦略展開の足掛かりに!!!

5年後につながる
ビジネスモデル作りに!

47%の会社と仕事がなくなる!!
これを逆手に、業務改革!!

人間の手間は、
より生産的なことに集中させて、
より一層の躍進を!!


弊社も、学びの毎日です。

この文章も、
「ジャパネットタカタ」様から、
学ばせてもらいました!

会計事務所も、
その位学んでいます!!

会計事務所も、
次なるステップに踏み出す時が
来ています!!

経営のわかる会計事務所とともに、
5年後、10年後に向けて!!















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■ 
特徴

従来、会計事務所が提供する月次資料は、「数字」を羅列した資料がほとんどで、どれが大事な「数字」なのか、
あるいは「どうしたら、よいのか?」といったことが、まったく読み取れない資料がほとんどでした。


     



            



「クラウド型月次会計連携システム」では
経営に必要な経理データをグラフ化し、「社長様の経営判断」にお使いいただけるような【見やすい
グラフ】をご提供いたします。










経理部の業務を”超”効率化し、経営資料を提供するのが「クラウド型月次会計連携システム」です。

このシステムは、クラウド等のITをフル活用し、各販売拠点での手書き伝票を排除し、入力したデータを本部
自動転送、自動集計、自動グラフ化し、
会計「プラスワンデータ」を経営に活かせる「戦略展開資料」として提供
するシステムです。



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 構成



     



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 機能説明

○ ミドル業務

【伝票レス会計システム】
複数の拠点展開している会社の各現場での経理業務につき、手書き伝票や受発注に係る証票を極力廃止し、
データ化する仕組みを構築します。
通常の会計データでは取り込めない、現場の詳細データ(会計プラスワンデータ)を収集し、自由に切り口
を設定して自動集計することが可能です。

【クラウド型月次会計連携システム】
クラウドで本部転送、共有された各拠点の会計データ、会計プラスワンデータ(商品別、顧客別、営業マン別、
エリア別等の各種詳細データ)、につき、自動集計したのち、販売管理ソフト、会計ソフトへ取り込める形式
に自動エクスポートします。
データをクラウドストレージに格納することで、会計データ、会計プラスワンデータを本部で一元管理し、販売
管理ソフト、会計ソフトへのデータ入力を自動化することが可能です。
自動化と同時に、入力作業の重複を排除することができ、一連の経理業務を大幅に効率化できるシステムを
構築します。



○ バックオフィス業務

【クラウド型月次会計連携システム】】
通常、財務会計では把握できない、より詳細な「会計プラスワンデータ(売上、仕入の商品別明細や顧客別
明細、時間帯別明細等)」を現場にて入力し、そのデータを財務会計データまでリンクさせることによって、
データの重複入力を回避し、経理業務の効率化を図ることが可能です。

同時に、会計データ、会計プラスワンデータの自動グラフ化を行い、見える化することによって、”経営のわか
る”月次資料を提供します。

従来の月次試算表のように、数字の羅列の資料ではなく、専門知識のない社長・経営幹部にもわかりやすい、
ビジュアル的な月次資料を作成します。


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【インプットフォーム・アウトプットフォームイメージ】
 月次の損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書等のデータインポートフォーム    

  



            



 クラウドシステムにより、本部へ自動転送!
      


            


 

 本部にて、自動集計、自動グラフ化!

 【月次決算書】


 








                    ・・・などなど


            





 最終的には、経営に必要な経理データにリンクさせ、「社長様の経営判断」
にお使いいただけるような【見やすいグラフ】をご提供いたします。





 報酬

上記サービスの導入支援報酬につきましては、拠点数、商品数、集計形態、その他の確認項目を考慮し、作業量に
応じて報酬額にレンジを設定しています。

※ 「IT導入支援補助金をご活用いただける場合がございます。自社負担 1/3 でお利用いただける場合がございま
   すので、是非、お問合せください。









            

是非、お問合せください!